やらなくてはいけないことを完全にはできていないもやもやを、私に預けてくれてありがとう。
ひかりの定規はとっておきに痛い定規だからね、よく反省できたことでしょう。
壁に手をついて定規のお仕置きを受けているとき、もう無理かもって思ってもなんとかがんばれた、その感覚を忘れないでね。
次に会うときによい報告が聞けることを楽しみにしてるよ。